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温泉でフル充電!今こそ日本を旅しよう!
自遊人の食品セレクトショップ「膳」
店舗情報お問い合せ先
出荷元:自遊人配送センター(新潟)
雑誌『自遊人』2011年9月号「温泉へ。」
1 特集「温泉へ。心を癒す日本旅。 」
2 自然に癒される/高峰温泉【長野県・高峰温泉】
3 お湯に癒される/鶴鳴館 松坂屋本店【神奈川県・芦之湯温泉】
4 美味しい味に癒される/旅亭 半水廬【長崎県・雲仙温泉】
5 湯街に癒される/野沢温泉【長野県】
最新レビュー
満足度 ★★★★
温泉大好き人です。大変参考になりましたが、もっと穴場的な温泉の紹介をして頂きたいと思っています。
温泉は、やはり源泉掛け流しに限ります。
2012年05月08日  ニックネーム:  yado6 もっと見る
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   700円
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雑誌の配送は、通常の宅配便とメール便とがお選びいただけます。
メール便でのご注文の場合、送料は1冊につき150円頂戴いたします。ただし、厚みの関係上2冊以上を同梱してお送りすることができず、1冊ごとのお届けとなりますのでご了承ください。ポスト投函でのお届けとなります。
また、4冊以上ご注文の場合は、お届け地域により宅配便をご指定いただいた方がお得になる場合がございます。
こちらの料金表
をご確認のうえ、ご注文ください。
※メール便でお届けの場合は、ご依頼主様のお名前が表示されません。ご贈答、プレゼントでご利用いただく場合は宅急便でのご配送をおすすめいたします。

温泉へ。

心を癒す日本旅。

今だからこそ考える、「日本」を旅すること。
東日本大震災以降、国内・海外の旅行客が激減し、
大きな打撃を受けた日本の観光業界。
日本のホスピタリティは世界に誇れる文化。
今こそ日本を旅しよう!

自然に癒される
標高2000メートル新名物は、雲の上の野天風呂
 高峰温泉【長野県・高峰温泉】
最大10メートル噴出する「味な」間欠泉。
 湯ノ沢間欠泉 湯の華【山形県・広河原温泉】

間欠泉が吹き出す温泉は数あれど、人肌温度の間欠泉は、日本全国でただひとつ。
さらにここは標高800m、冬期は閉鎖となる秘湯中の秘湯。
飯豊連峰のブナ原生林にたっぷりと癒されましょう。

お湯に癒される
創業350年。 自慢の湯を次の世代へ。
鶴鳴館 松坂屋本店【神奈川県・芦之湯温泉】

江戸時代から知られる箱根七湯のひとつ芦之湯。
開祖である鶴鳴館松坂屋本店で、唯一無二の宿の財産として
代々守られてきたのは、刻々と色を変える稀少な源泉でした。

美味しい味に癒される
贅を尽くした空間で月替わりの「懐石」を。
旅亭 半水廬【長崎県・雲仙温泉】

雲仙の素晴らしい自然と温泉はもちろん、
数寄屋の粋を凝らした贅沢な空間で
四季を豊かに表現した「懐石料理」をゆったり味わう。
きっと特別な思い出になるに違いありません。

湯街に癒される
湯街の日常、人情にふれる 13の外湯巡り。
野沢温泉【長野県】

昔ながらの湯街の面影を残す野沢温泉。
江戸時代から続く“湯仲間”が守る共同湯を巡り、
地元の人たちとの交流を楽しみましょう。

草津へ

草津の標高がこんなに高いなんてご存じでしたか?
各避暑地軽井沢よりさらに高く、平均気温はなんと18度。
涼しいからトレッキングや遊びも思い切り楽しめるし、
湯上がり爽快、湯の町散策も心地いい!
暑さ知らずの別天地です。

東北応援企画 風情よし、泉質よし。名湯に出会える
北東北へ行こう。


山間の湯もあれば、歴史ある温泉街や湯治場も。
何よりたっぷりとかけ流される湯の良さは格別です。
北東北は、温泉ファンにとってかけがえのない別天地。
今だからこそ、足を運ぶことで応援を!

本当に「脱原発」は可能なのでしょうか?
ドイツに学ぶ再生可能エネルギー。

常識的に考えれば、日本の原子力産業は3月12日をもって終焉したと思っていいはずです。
日本は新たなエネルギーの可能性にも目を向けるべきで、多くの人はそれに異論はないでしょう。
しかし実際にはそう簡単ではなさそうです。
日本が「脱原発」を実現するためのいちばんのネックは原子力偏重主義の亡霊。それは私たちにも取り憑いているかもしれません。

新米予約開始!!
強い農業へ。


原発事故から4ヶ月。
東日本の農業をどうするか考えることも大事ですが
世界的な食料問題は深刻さを増しています。
今、早急に考えなければいけないのは
西日本の農業をどうやって応援していくか。
安全で安心な食料を安定的に供給するためには
西日本に元気になってもらうしかありません。


自遊人のコンセプトは「自分を遊ぶ余暇情報誌」

“読み切れないほどの情報量と斬新な切り口がなければ雑誌を作る意味がない”とい
う創刊時からの理念の下、毎号グルメ情報や旅情報などの特集を組んでいます。
自分のために時間を過ごしたいという、時間的にも精神的にもゆとりのある大人の
ために。旅や食、住、趣味など、オフタイムの楽しみ方をご提案します。

定期購読なら、送料無料でご自宅までお届けします!
雑誌『自遊人』定期購読(1年間・4冊・送料無料)
自遊人は2012年3月号より年4回発行の季刊になりました。
3月、6月、9月、12月の26日(26日が日曜・祝日の場合は前日25日)の発売です。
定期購読のお届けにつきましては、特にご指定が無い場合は、発売中の号からお届けいたします。お届け号の希望がある際は、備考欄にお書き添え下さい(お届け希望は、過去発刊分からでも承ります)。
※定期購読以外のバックナンバーご注文の際は、ご注文ごとに別途送料が必要になります。

『自遊人』を作るのは、こんな会社・こんなメンバー

※ところで、「自由人(じゆうじん)」とよく間違えられますが、正しい雑誌名は
「自遊人(じゆうじん)」です。 「自由」ではなく「自遊」、× 自由人 ○ 自遊人
 です!

自遊人 公式ホームページ
http://www.jiyujin.co.jp/

自遊人バックナンバーの一覧
http://www.jiyujin.co.jp/magazine/

●自遊人編集部は、米どころ・魚沼にあります
自遊人編集部は、2006年に新潟県南魚沼市にお引っ越し。営業担当の一部の社員を
のぞき、社員一同で、新潟県南魚沼市に移住・移転しました。
株式自遊人・株式会社自遊人倶楽部の会社概要はこちら
http://www.jiyujin.co.jp/company/

●魚沼にある自遊人、だからコシヒカリを作ってみたりもしています
「自由人」ならぬ自遊人編集部のお米作りの様子をアルバムにしました!
「自遊田の栽培記録2009」
※自遊田=じゆうでん。自遊人の田んぼ=自遊田。安易です。
http:/picasaweb.google.com/jiyuden2009.1

自遊人編集部では米作り、農作業体験イベントも主催

「大人の農作業体験会in山古志」
日本の食糧自給率、現代農業の問題も考えつつ、楽しく農作業体験が出来る、「大人の米作り体験会」です。春の田植え、夏の草取り、秋の稲刈りとイベントを開催。ぜひご参加下さい。
「大人の農作業体験会in山古志」
http://www.jiyujin.co.jp/agri/yamakoshi.php

自遊人編集部員が毎日交代で更新をする、「自遊人ブログ」。

春〜秋は、編集部員が葛藤、奮闘する「自遊田」でのお米作りの様子をご報告。冬か
ら春は、編集部員共通の趣味、バックカントリースキーツアーへの参加の様子や、
新潟県南魚沼市、六日町、越後湯沢の積雪情報などを日々更新しています。
自遊人ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/blog_jiyujin

自遊人の人気別冊「温泉図鑑」
http://jiyujin.co.jp/magazine/index.php#Anchor-6296

自由人……じゃなかった(笑)、自遊人と言えば「食」!
自遊人は日本の食に真剣です。真剣すぎて、食品販売事業も行っています。
Organic Express(オーガニック・エクスプレス)
http://jiyujin.co.jp/organic/

自遊人編集長、編集部員が好きで好きで仕方がない、雪山の世界。
バックカントリースキー別冊「SPRAY」
http://jiyujin.co.jp/magazine/index.php#Anchor-48213


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販売期間 通年   
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お支払い方法 ジャパンネット銀行からのお振り込み(先払い),銀行振込(先払い),代金引換,クレジット決済 (郵便振替は不可)
常温日付指定可メール便選択可
雑誌『自遊人』2011年9月号「温泉へ。」
商品番号:Z-072
 700円(税込) 3ポイント
内容・価格(税込) 在庫 選択
   700円
同梱できます!

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