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料理×地方。地方にあっても全国区。わざわざ行きたい美味しい店。
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自遊人の食品セレクトショップ「膳」

出荷元:自遊人配送センター(兵庫)
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雑誌『自遊人』2010年1月号「わざわざ行きたい美味しい店」
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1
山本益博選 地方にある本当に美味しい店
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2
早川光選 旨い!地方鮨
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3
地方だから、畑も、養鶏も、ハムやチーズづくりも……。
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「えっ? なんでそんなところで?」というシェフの店。
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5
農園レストラン新時代
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【よくいただいたくご質問】
Q . この号に温泉パスポートは付いていますか?
A . 申し訳ございません。温泉パスポートは現在、企画段階中です。今号の付録にはついてはおりません。
Q . 温泉パスポートはいつ頃の号の付録に付きますか?
A . 申し訳ございません。温泉パスポートは現在、企画段階中です。「夏頃には出ますか?」「次の冬ですか?」と多数お問い合わせをいただいておりますが、申し訳ありません! 現在は「今後発売するいずれかの号にて付録に付ける予定」とだけ決まっており、そのほかについてはまったく未定の状態です。詳細が決定次第、ブログやメールマガジンでご報告させていただきます。今しばらくお待ちいただけますようお願いいたします。
【配送上の注意】
雑誌の配送は、通常の宅配便とメール便とがお選びいただけます。
メール便でのご注文の場合、送料は1冊につき150円頂戴いたします。ただし、厚みの関係上2冊以上を同梱してお送りすることができず、1冊ごとのお届けとなりますのでご了承ください。ポスト投函でのお届けとなります。
また、4冊以上ご注文の場合は、お届け地域により宅配便をご指定いただいた方がお得になる場合がございます。
こちらの料金表をご確認のうえ、ご注文ください。
※メール便でお届けの場合は、ご依頼主様のお名前が表示されません。ご贈答、プレゼントでご利用いただく場合は宅急便でのご配送をおすすめいたします。
料理×地方。
地方にあっても全国区。
わざわざ行きたい美味しい店。
「わざわざ行きたい美味しい店。料理×地方」
『ミシュランガイド』東京版に続き京都・大阪版も発行され、
都市部の星付き料理店に注目が集まっています。
しかし! 実はいま、見逃せないのが地方の動き。
感度の高い料理人やシェフが地方に目を向け、
地方ならではの特性を活かした名店が登場しています。
山本益博選 地方にある本当に美味しい店
「わざわざ足を伸ばして行く価値のある地方の美味しい店を教えていただけませんか?」
という編集部からの問いに、
「地方の食材を大切にして、その店でしか味わえないものをもっている。
ご主人も魅力的な素晴らしいお店をご推薦しましょう」
と山本益博さんが教えてくれた地方にある本当に美味しい店の数々。
さてさて、その魅力とは?
“地方の名店”とも呼ぶべき“本当に美味しい店”をじ〜っくりご紹介します。
──山本益博【料理評論家】
早川光選 旨い! 地方鮨
“地方の鮨屋”と聞くと、思い浮かぶのは、
港町、威勢のよい主人、味よりも風情重視、
そんなイメージではないでしょうか。
確かにそんな時代もありましたが、今や地方鮨は大進化。
実は東京より旨い江戸前鮨の店も登場したりして……。
「鮨は東京」な〜んて思い込みはもう古い!?
進化、変革する“地方鮨”最前線をご紹介します。
──早川光【著述家・漫画原作者】
地方だから、畑も、養鶏も、ハムやチーズづくりも……。
なんでも作っちゃうシェフが増えてます
“地方だからこそ”できる畑での野菜づくり、生ハムやチーズ、アンチョビなど
加工食材を手作りしたり、あるいは卵用のニワトリを飼ったり……。
注目すべき若い世代の「何でもつくっちゃう」シェフをご紹介します。
「えっ? なんでそんなところで?」というシェフの店。
いまどき、パリのどこそこで修行しました、
なんて経歴のシェフはごまんといます。
だから、「こんな経歴のシェフが、こんな場所で?」
なんてレストランも、そんなに珍しいわけじゃないのですが、
今回ご紹介する4軒はいずれも、本当に「スゴい」シェフたちのお店です。
──門上武司【フードコラムニスト】
農園レストラン新時代
地方で開業した多くのシェフが自分で食材を作るように
“地方ならでは”を突き詰めていくと農園レストランにたどりつきます。
しかも最近増えてきたのは単なる“農家の食事処”ではなく、
コンセプトが明確なレベルの高いお店なんです。
【保存版】 全国の農園レストランガイド38
料理×地方。私の知っている地方の名店。
■ついでがあれば、ではなく、その店のために、わざわざ出かけたくなるかどうか。
──森枝卓士【フォトジャーナリスト】
■旅先ならではの贅沢。お取り寄せでは味わえない美味を“出掛け食い”
──柏井壽【歯科医師・エッセイスト】
■志のある料理人がいて、地元色と味とのバランスがほどよい店がベストです
──さとなお【広告会社勤務】
■“5分ルール”なき幸せ。地方レストランでの食事は時間をかけて楽しみたい
──犬養裕美子【レストランジャーナリスト】
好評連載中!
〈大好評!連載第6回〉 覆面取材 料理旅館の常識を大きく変えた宿。
〈大好評!連載第10回〉 百年食堂────椎名誠
■お詫びと訂正■
①自遊人1月号「「わざわざ行きたい美味しい店。料理×地方」」75ページ『ベネッセハウス テラスレストラン』の記事中に誤りがありまし た。新屋信幸シェフのプロフィールに「有名3つ星店『ピエール・ガニエール』でシェフとなり、同店の日本出店時にも料理長をつとめる」とありますが、正しくは『ピエール・ガニエール』の日本出店時に「副料理長をつとめる」でした。
②自遊人1月号「「わざわざ行きたい美味しい店。料理×地方」」51ページ『調味料×地方』の記事中に誤りがありました。地図中でかけろまきび酢が「沖縄県」になっていますが、正しくは「奄美大島」でした。
③自遊人1月号「「わざわざ行きたい美味しい店。料理×地方」」50ページ『調味料×地方』の記事中に誤りがありました。「柚子ごしょう(青)420円(50g)」とありますが、正しくは、「650円(50g)」でした。
④自遊人1月号「「わざわざ行きたい美味しい店。料理×地方」」48ページ『漬け物×地方』の記事中に誤りがありました。「すんき漬け500円(350g)」とありますが、正しくは「500円(300g)」でした。
⑤自遊人1月号「「わざわざ行きたい美味しい店。料理×地方」」43ページ『幸寿司』の記事中に誤りがありました。化学調味料の項目に「使用しておらず、調味料にも含まれていない」とありますが、正しくは「使用しないが、(一部)調味料に含まれている」でした。また、同ページ内のメニュー表記に「『はなにぎり』3,150円〜赤貝、イカなど握り12カンに、サービスで一品料理の穴子焼きとタラバカニ汁などが付く。」とありますが、正しくは、赤貝、イカ、穴子焼きは別注で、おまかせには含まれません。また、『はなにぎり』は10カンで3,150円となります。
読者の皆様、関係者の皆様にご迷惑をお掛け致しましたことをお詫び申し上げます。
自遊人のコンセプトは「自分を遊ぶ余暇情報誌」
“読み切れないほどの情報量と斬新な切り口がなければ雑誌を作る意味がない”とい
う創刊時からの理念の下、毎号グルメ情報や旅情報などの特集を組んでいます。
自分のために時間を過ごしたいという、時間的にも精神的にもゆとりのある大人の
ために。旅や食、住、趣味など、オフタイムの楽しみ方をご提案します。
定期購読なら、送料無料でご自宅までお届けします!
雑誌『自遊人』定期購読(1年間・6冊・送料無料)
1月、3月、5月、7月、9月、11月の26日に発売(年6回発行)です(26日が日曜・祝日の場合は前日25日の発売です)。
定期購読のお届けにつきましては、特にご指定が無い場合は、発売中の号からお届けいたします。お届け号の希望がある際は、備考欄にお書き添え下さい(お届け希望は、過去発刊分からでも承ります)。
※定期購読以外のバックナンバーご注文の際は、ご注文ごとに別途送料が必要になります。
『自遊人』を作るのは、こんな会社・こんなメンバー
※ところで、「自由人(じゆうじん)」とよく間違えられますが、正しい雑誌名は
「自遊人(じゆうじん)」です。 「自由」ではなく「自遊」、× 自由人 ○ 自遊人
です!
自遊人 公式ホームページ
http://www.jiyujin.co.jp/
自遊人バックナンバーの一覧
http://www.jiyujin.co.jp/magazine/
●自遊人編集部は、米どころ・魚沼にあります
自遊人編集部は、2006年に新潟県南魚沼市にお引っ越し。営業担当の一部の社員を
のぞき、社員一同で、新潟県南魚沼市に移住・移転しました。
株式自遊人・株式会社自遊人倶楽部の会社概要はこちら。
http://www.jiyujin.co.jp/company/
●魚沼にある自遊人、だからコシヒカリを作ってみたりもしています
「自由人」ならぬ自遊人編集部のお米作りの様子をアルバムにしました!
「自遊田の栽培記録2009」
※自遊田=じゆうでん。自遊人の田んぼ=自遊田。安易です。
http:/picasaweb.google.com/jiyuden2009.1
自遊人編集部では米作り、農作業体験イベントも主催
「山古志の美味しいお米を食べよう! 会」
日本の食糧自給率、現代農業の問題も考えつつ、楽しく農作業体験が出来る、「大人の米作り体験会」です。春の田植え、夏の草取り、秋の稲刈りとイベントを開催。ぜひご参加下さい。
「山古志の美味しいお米を食べよう! 会」
http://www.jiyujin.co.jp/agri/yamakoshi.php
自遊人編集部員が毎日交代で更新をする、「自遊人編集部ブログ」。
春〜秋は、編集部員が葛藤、奮闘する「自遊田」でのお米作りの様子をご報告。冬か
ら春は、編集部員共通の趣味、バックカントリースキーツアーへの参加の様子や、
新潟県南魚沼市、六日町、越後湯沢の積雪情報などを日々更新しています。
自遊人ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/blog_jiyujin
自遊人の人気別冊「温泉図鑑」
http://jiyujin.co.jp/magazine/index.php#Anchor-6296
自由人……じゃなかった(笑)、自遊人と言えば「食」!
自遊人は日本の食に真剣です。真剣すぎて、食品販売事業も行っています。
Organic Express(オーガニック・エクスプレス)
http://jiyujin.co.jp/organic/
自遊人編集長、編集部員が好きで好きで仕方がない、雪山の世界。
バックカントリースキー別冊「SPRAY」
http://jiyujin.co.jp/magazine/index.php#Anchor-48213
めざせ、国際派・自遊人!
自遊人編集部が更新する、英語ブログ。
「At Home in Uonuma」
http://uonumablog.blogspot.com/ |
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代金引換,クレジット決済
(郵便振替、その他の銀行からのお振り込み、ジャパンネット銀行からのお振り込みは不可) |
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